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トライアスロン

大会名
ウインタートライアスロン・フェスタ2016(WTR2016) 冬鉄人祭
開催場所
白馬岩岳スノーフィールド
(長野県北安曇郡白馬村北城岩岳)
開催日
2016年2月20日(土) 受付・事前講習会
2016年2月21日(日) レース

ウインタートライアスロン・フェスタ2016(WTR2016) 冬鉄人祭

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大会詳細

申込期間 【1次先行受付】
11月6日(金)~12月31日(木)
【2次先行受付】
1月1日(金)~31日(日)
【一般受付】
2月1日(月)~
※但し、先着順にて定員になり次第、受付終了
※エントリー後の自己都合によるキャンセル、変更等はできませんので予めご了承ください
受付方法 インターネット受付
WEBサイト http://winter-triathlon.jp/
エントリー詳細

今大会で3回目となる国内ではここだけで開催されているウインタートライアスロンです。
新しいトライアスロン種目としてラン、MTB、スキーで行われます。MTBやスキー好きの皆様も冬のゲレンデで新しいトライアスロンに思う存分挑戦することができます。他には味わえないこのウインタートライアスロンにぜひ、エントリー、チャレンジお待ちしております。

主催

公益社団法人日本トライアスロン連合(JTU)

競技主管

長野県トライアスロン協会(NTA)

参加資格

身体健康で、大会競技規則を遵守できる方。未成年者は保護者の同意・承諾が必要です。また、主催者が参加を認めた方。特に競技規則の距離・種目・コース等は積雪状況や天候等により変更が想定されますことを予めご留意ください。
次項のエントリー規約内容に必ず同意の上参加申し込みをお願いします。

エントリー規約

(1)エントリーは参加費入金(手数料申込者負担)先着順とし、定員に達した時点で締め切りとなります。
(2)(参加者が18歳以下の場合)私の家族、保護者は大会への参加に同意・承諾しています。
(3)代理出走、年齢・性別等の虚偽申告および不正行為等が発覚した場合、主催者は当該者に対し、出場・表彰の取り消し、次回大会以降の参加資格のはく奪等をおこなう場合があります。本人以外が出走し、ケガ等をした場合の保険対応はできません。
(4)私は大会の映像、写真、記事、個人記録などが新聞・テレビ・雑誌・インターネットに掲載されますが、その権利は主催者に属することを承諾します。
(5)参加者の個人情報の取り扱いは別掲の主催者の規約に則ります。
(6)私は上記の申込み規約のほかに主催者が定める大会規定、競技規定に則り、大会開催中は主催者の運営上の指示に従います。

ご注意事項

・大会概要と方針
(1)競技は、ラン、バイク、クロスカントリースキーの指定コース内を連続して行う。
(2)白馬岩岳スノーフィールド特設コースは、全般に起伏(標高差約80m)があり、積雪・路面凍結などが日々変化している。そのため、積雪状況や天候などにより、距離、種目、コースの変更を行う。
(3)競技規則・交通ルールを守り、ゴミ捨て禁止などエチケット・マナーを守り、選手自身の安全管理により競技を行う。
(4)競技用具は、選手自身で十分に整備点検して出場する。競技に必要なもの以外はトランジッションエリア内に置かず各自で管理することとする。また荷物の紛失や盗難は個人の責任とする。
(5)大会側でのエイドステーション(水等)をスキー競技のみ設けます。競技特性上、脱水症予防のための競技中のボトルホルダー等による飲料所持を推奨します。大会会場では用意する数も限りがあるため、各自ご持参ください。

・共通規則
(1)本大会は、ITUおよびJTU競技規則を基本とし、ローカルルールを制定して実施する。
(2)競技中、主催者が提供するビブナンバーを常に着用する。競技を中止する場合、ビブナンバーを脱ぎ、競技進行の妨げにならないよう大会本部に戻り、リタイアを申し出る。
(3)レース中の同行(伴走)や個人的援助を禁止する。ただし、バイクとスキーコースのエイドステーションで飲食物を受け取ることができる。
(4)レース中、ウォームアップや試走でコースに入ることはできない。公式練習および試走は、大会前日と当日に別途案内により実施する。
(5)特別ルールとして、競技中、事故等に遭遇した場合、選手の救護を優先し、審判員・役員へすぐに連絡をする。レース後、審判長が救護等に要した損失時間を判断し、記録へ反映させた上で公式記録とする。
(6)制限時間は各クラス共通、12:00とする。尚当日の天候やコンディションにより変更になる事がある。

・ラン競技
(1)スパイク付ランニングシューズを許可する。
(2)スノーシューの使用を禁止する。

・バイク競技
(1)バイク乗車を基本とするが、押したり、担いだりして競技を行うことができる。バイクシューズは任意とする。
(2)ドラフティングを雪上区間のみ許可する。周回遅れでも競技を継続できるが、先頭選手に付くことを禁止する。
(3)キープレフトを守り、後方確認をして進路変更する。追い越しは、声を掛けて、右側から追い越す。
(4)スパイクタイヤはタイヤ表面から5ミリメートル以内であること。これ以外の場合は、事前に審判長の許可を受ける。
※ジュニア選手おいてはこれに準じない
(5)練習中も含め、硬質ヘルメットを着用する。ヘルメットチェックはトランジッションエリアに入る際に行う。
(6)レース中にバイクなどの修理セットを持参し、選手自身が修理することができる。

・クロスカントリスキー競技
(1)フリー走法およびクラシカル走法を許可する。ただし、指定箇所では、クラシカル走法またはダブルポールで滑らなければならない。
(2)後続選手が追い越すときは、キープレフトを守り、コースを譲らなければならない。
(3)スキーブーツは必須とする。スキー1台(片方)とストック2本を変更できる。
(4)バイクヘルメットを着用してはならない。ただし、低温対策のためにヘルメット着用を認めることがある。

・トランジションエリア
(1)スタート前、バイクラックにバイク(サドル掛け)とスキーを設置する。ヘルメットはストラップを外しておかねばならない。防護処置等は選手自身が行う。
(2)トランジッションエリアに入る直前の危険な追い越しは禁止し、同エリア内でのバイク乗車、スキーの装着・滑走を禁止する。

・フィニッシュ
(1)スキーブーツ先端が、フィニッシュラインを越えた瞬間にフィニッシュとする。
(2)フィニッシュラインを通過し、「10m先のライン・コントロールライン」を越えてからスキーを外す。
(3)記録は時間、順位を仮発表し、審判長又は技術代表が確定して公式記録とする。

【大会事務局】
ウインタートライアスロン実行委員会(スポーツビズ内)
TEL:03-5537-8460

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電話によるお問い合わせ

ローソンチケットコールセンター:0570-000-732(10:00~20:00)

※お問い合わせの際は、大会名、予約番号・会員番号などをご用意ください。

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以上をご了解いただける場合は、次にお進みください。

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